ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

考える前に跳べ!

目指せウンコブログマスター!

お花見に行ってきたという話。

タイトル通りの記事です、逆にこれで全然お花見と関係のない記事が飛び出してきても困ります。

 

 

 

f:id:kks1081:20170406163751j:image

 

 

何人かの知人にお誘いの旨を送ってみたのですが、お花見に興味がないのか、はたまた俺に興味がないのかは分かりませんが、全員に断られたので結局一人で行く事になりました。

 

 

 

f:id:kks1081:20170406164547j:image

 

 

桜並木の遊歩道にて、美味しいと評判のチキンケバブとビールをいただきました。

 

 

f:id:kks1081:20170406164938j:image

 

 

美味しかったです、とても体に悪そうな味がしました。

 

 

それが美味しかったですの後に添える言葉なのかはともかく、食べ物の写真を載せる事でこのブログが一気に華やかになりましたね。

 

 

 

f:id:kks1081:20170406175638j:image

 

 

 

遊歩道にハトが居ました。

 

 

 

f:id:kks1081:20170406175908j:image

 

 

チキンケバブを食べながら眺める鳩は考え深いものです、その何か言いたげな目が俺に罪悪感を植え付けてきました。

 

 

 

f:id:kks1081:20170406180502j:image

 

 

子連れの方が多かったですね。

 

 

 

f:id:kks1081:20170406181139j:image

 

 

 こうして和やかにお花見にこそ来ているものの、ウヒヒ!みんな意外とヤる事はヤッてんだなー!と考えながら撮った写真です。

 

 

 

f:id:kks1081:20170406181329j:image

 

 

写真を撮る事に夢中になり過ぎ、知らぬ間にケバブの汁がスニーカーに垂れておりました。

 

 

この色合いからして絶対落ちないパターンのヤツです、最悪です。

 

 

 

※この下に毛虫の画像が添付されています、閲覧注意です!

 

 

 

 

 

 

f:id:kks1081:20170406182400j:image

 

 

アメリカシロヒトリという毛虫です。

 

 

中学生の頃、仲間数名と花見をした際、桜の木にたかっていたアメリカシロヒトリに刺されて死にかけました。

 

 

この毛虫自体に毒はないらしいのですが、アレルギー体質の人間に限って言えば猛威を振るうそうですのでご注意を。

 

 

 

俺はもうお花見から帰ってきました、来年こそは誰かと行きたいです。

身バレしましたという話。

先ずは駅前等どこでもいいのですが、ミニスカートを履いた女性の背後に立ちます。

スマホに夢中になっているような、油断極まりない女性が理想です。

 

 

 

いざ見つかりましたなら、その女性の背後から徐ろに頭を股ぐらにつっこんで、肩車のような形を作ります。

恐らくその女性は突然の出来事に状況を理解する事が出来ません、というかこの状況を理解出来る人は先ず居ません。

 

 

 

さて、その肩車の状態を作り出したならそこからが本番です、同時に「ラッセーラーッ!ラッセーラーッ!」という威勢の良い掛け声と共にクルクルと回り出して、俺もとい女性もろとも近くに設置されている噴水に突っ込んでみたいバブルスです。

 

 

 

さて、本日、会社の関係者の方、といっても可愛い後輩みたいなものなのですが、その方がどうもこのブログの存在に気付いたらしい。

 

 

 

分かりやすくする為に、仮にA君とします。

 

 

特に何がしたいという目的もなかったのですが、俺は5年前に田舎から東京に出てきた、俗に言う上京組と呼ばれる人間なのですが、上京後間も無くしてA君とは下ネタを通して仲良くなりました。

 

 

今でも会えば、決まって下ネタの話に花を咲かせて爆笑しあっている関係です、それも5年間という年月を経てきた訳ですから、性癖に関して言えばお互い相手の知らない事はないと言っても過言ではありません。

 

 

 

この記事を書いていてふと思ったのですが、もしかすると俺はA君とエロ話をする為に東京に出てきたのかもしれませんね。

 

運命という綺麗な言葉とはとても結びつきそうにもないエピソードではありますが、今では俺の生活の一部として欠かせない時間の一つとなっております。

 

 

 

そのA君が、いつもは挨拶も他所にいきなり下ネタをブッ込んでくるそのA君が、本日このような質問を俺に投げかけてきました。

 

 

 

A君「バブルスさん、最近ブログ始めましたよね?」

 

 

 

普通こういうのって、素顔の写真や近所の風景を載せ続けてきた代償として、いつか身に降りかかってくる物だと思うのですが、言わばまだ一つもヒントを与えてない上でのこの質問には正直、底知れぬ恐怖を感じました。

 

 

 

というかこの記事もA君に見られている可能性が高いです、ここで変にA君のご機嫌を逆撫ででもすれば、恐らく今回のコメント欄は俺の性癖で埋め尽くされること請け合いとなりますので、この話は一旦終わらせていただきますが、最後に人を呪わば穴二つと言います。

 

言わば今の俺とA君は運命共同体、コメント欄に何か余計なコメントでも産み落とそうものなら、恐らく次の日の記事はA君の困りに困った女性関係や類い稀なる性癖の数々で埋め尽くされる事でしょう。

 

 

 

私事で申し訳ないですが、頼むからひっそりやらせてくれとだけ言わせてください。

模様のコンビニの店員の話。

恐らく中国人の方なのですが、最寄のコンビニの新人店員がツボです。

 

 

 

というのも、その店員のお釣りの返し方なんですけどね?

 

 

先ず大きい順に小銭を取って、丁寧に片手に並べていきます、そして合計の小銭を片手に縦の列にまとめていき、最後にお釣りに間違いがないかじっくり確認します。

 

 

 

ここまでは問題ありません、というか完璧です。

 

 

俺は受け取ったお釣りを確認しないで財布に放り込むタイプの人間なので、特に最後の金額確認には安心感を抱きます。

 

 

稀に全然知らない外国人の顔が彫られた硬貨なんかが財布に入ってる事がありますが、なんとなく海外旅行に行ってきたような気がしない事もないので其れ程悪い気はしません。

 

 

なので、それは別に問題ではありません、多分大丈夫です。

 

 

 

いや、何が多分大丈夫なのかはよく分かりませんけども。

 

 

逆に俺が確認していない以外に、財布に知らない国の硬貨が入り込む理由は分かりませんが、もしかすると俺は叩けば硬貨が勝手に増える錬金術仕様の財布を手にしてしまったのかも分かりませんが、この硬貨がどこの国で使えるのかが分からないのでは意味がありません。

 

 

たとえると、世界のイチロー選手を草野球の自治体会に呼んだのに、人数が足りないからという理由でイチロー選手にランナーコーチをやらせるぐらい意味がありません。

 

 

 

さて、ここからが俺のツボです。

 

 

言わば最後の作業、いざお釣りを手渡すその刹那、まるで目の前の店員が入れ変わったかのように、その整えたばかりの小銭を両手で一気に丸め込み「ワシャーッ!!」と勢い良く渡してくるんです。その様はまさにダイナミックそのものです。

 

 

いや、渡すというかもう、お釣りを放り投げてくるという表現が正しいですね。

 

 

 

ただお釣りをもらうだけの行為にも関わらず、え?というか今まとめた作業は何?は?いや、待って?「は?えっ?!うわぁああーっ!!」と、もれなく慌てふためきます。

 

 

その様はまるで、天然記念物に指定されている稚魚の放流ニュースを観てるかのような光景が繰り広げられます、いや稚魚ならまだしも、それが自分のお釣りともなるとこちらも必死にもなる訳ですが、その攻防が俺はツボで仕方ありません。

 

 

 

どうも、バブルスです。

 

どうも。最近、じゃがりこに前歯を折られましたバブルスです、折った前歯を飲み込んだらしいです、酔っ払ってたので覚えてませんが、前歯がバブルされました。

 

 

 

さて。

 

 

f:id:kks1081:20170404052103j:image

 

エラムネ。

 

 

唐突ですが、その店員が勤めているコンビニで、懐かしい物が売っていたので買ってきました。

 

 

ケツの穴にこのラムネをハメて屁をこいたらどうなるんだろう?という疑問と格闘しながらも、ギリギリのところで理性を保ちこの記事を執筆しております。

 

というか音さえ伝わるならやってましたよね、今後このブログはどうなるんだろうと不安で仕方ありません。

 

 

 

さて、ご存知の方も多いかと思われますが、このフエラムネというのは、画像下部の紙箱に必ずオマケがついているんですよね。

 

画像検索より、オマケの例をいくつか載せていきます。

 

 

 

f:id:kks1081:20170404052458j:image

 

肩に山盛りのパットを乗せるだけでは飽き足らず、頭にとぐろ巻きウンチを乗せる奇行に出て見せるお笑い食いしん坊。

 

 

 

f:id:kks1081:20170404052919j:image

 

今にも漏れそうなウンチを必死に我慢しながら、校長の長い朝礼の終わりを待ち望んでいる生徒会員(夢にまで出てきそうなその表情が、彼の心象をいい感じに表しています)。

 

 

 

f:id:kks1081:20170404053324j:image

 

腰のズボンを肩まで引き上げて、漏らしたウンチの匂いを誤魔化しその場をやり過ごそうとする、よく分からない水色の何か。

恐らく古代のオーパーツ的なものと推測されますが、オーパーツ自体よく分からないともなると開発者の頭の中身が一番よく分からない次第です。 

 

 

さて、「もれなく」ウンチ(だけに)と繋がりのある驚愕の玩具ばかりが引っかかりましたが、驚くべきは一個¥65という破格の値段です、安い!これは安い!

 

 

 

なぜ念を押してまで、その安さを繰り返して言ったのかは分かりませんが、画像から察していただけるように¥65という金額は全てゴミと化します、図らずとも俺もブログ後には必ずゴミと化すと思うとやるせません。安い!

 

ただでさえゴミが多いこの部屋にまたゴミが増える、やるせませんよね。やるせません。

 

 

 

f:id:kks1081:20170404060401j:image

 

ブラッククッキーマン(?)に奪われた宝石を探せ!!

 

 

いや、物凄くよく分かる。

 

ブラッククッキーマンが何者は皆目分からないものの、その射幸心を煽られるキャッチコピーと、当時の俺のフエラムネのおまけ開封の瞬間の高揚感は分かる、さて、それでは俺が引いた紙箱の中身を紹介します。

 

 

 

f:id:kks1081:20170404055002j:image

 

あろう事か「おんなの子用」を買ってきてしまいましたが、まー大丈夫です。

 

ちょいと前に「ケツの穴に〜」とか書いたばかりのような気もしますが、最近のおんなの子はませていると聞いた事があるので問題ないでしょう。

ケツの穴ぐらいのワードなど、アナログテレビからデジタルテレビ化ぐらいの要領で撤去されていく事でしょう。

 

 

 

それでは、フエラムネのおもちゃ箱を開けましょう。

 

 

 

f:id:kks1081:20170404064045j:image

 

ラメが入ってた、あのラメが。

 

 

ラメが入ってる、だから何だ。

 

俺って持ってないなと感じました、逆にコレでどうやって笑いを取るのか聞きたい次第です。

 

 

 

この力士の耳たぶサイズのスプーン?で何を掘り起こせば笑いが取れますでしょうか、俺には耳糞とブルガリアヨーグルト(マイブーム)を救って混ぜて食べるぐらいしか思いつきませんでした。

 

 

 

さて。

 

 

因みに、特殊なお釣りの渡し方を要する先程の店員に、敢えてお釣りを¥1にして計算して会計してみたのです。

 

 

 

案の定、¥1だろうが「ウワッシャーンダラッパッ!!」と、渡されました。

 

たった¥1なのに¥100000ぐらいもらったような気持ちです、得した気持ちになります(?)

 

 

 

本当ツボです。

とある達人が春雨に悩まされる話。

会社の関係者と食事に行った帰り、その方が自販機のジュースをご馳走してくれるとの事で、ありがたく頂戴しました。

 

 

 

ジュースを購入したまではいいものの、その方がお釣りを取り損ねてしまい、落とした小銭を俺が拾ってあげたのですが、その手際の良さを評価していただき「バブルス君は小銭拾いの達人だねぇ。」とのお褒めの言葉をいただきました。

 

 

常日頃から道端に小銭が落ちていないかのチェックに余念のない人間ではありましたが、その甲斐もあってかとうとう俺は小銭を拾う道の達人にまで成長していたようです。

 

 

 

f:id:kks1081:20170326044756j:image

※小銭拾いの達人で検索された画像。

 

 

 

悲しい。なんか悲しい。というか一体どういう状況なのコレ?

達人とまで言われると不思議と悪い気はしませんが、その時の俺がこのように映っていたのかもしれないと思うと、とても複雑な気持ちになりました。

 

 

 

どうも、バブルスです。

 

 

 

さて。今日は俺が愛用して止まない会社用の革靴、かれこれ1年半は履き続けている相棒を紹介しようと思います。

 

 

 

f:id:kks1081:20170326050545j:image

 

画像では確認しにくいかもしれませんがボロボロなんですよ、1年半の間に剥がれてきてしまった塗料?の部分はマジックで上手く誤魔化している程です。

 

 

 

最近では「買い替えろ、貧乏臭い!というか臭い!何その靴臭い!」との怒号が社内に響き渡るようにもなりましたが、幼少時から刷り込まれてきた「まだ使える、勿体無い。」という、精神と概念を否定するのも筆者はどうかと思います。

 

 

 

f:id:kks1081:20170326045557j:image

こちらは、今週の火曜に東京の空を撮影した画像です、まるで筆者の心象を代弁するかのような見事な雨空となっております。

 

 

 

と言うのも、この日の仕事が半年に一度あるかないかの外回りの日だったもので、3月では珍しいまでの晴天続きに見舞われていた中、この日に限って雨という。

 

 

 

f:id:kks1081:20170326052512j:image

 

1年半ともいう長い歳月を共に過ごしていれば、靴底の腹だって割れてくるものです、これ程身近に腹を割って話せる仲を感じる瞬間もないかと思います。

 

 

 

おかげでもう雨道を歩くだけで雨が侵食してくる訳です、この肌寒い季節に靴下の中がビチョビチョという現実は過酷以外の何者でもありませんね。トホホ。

 

 

 

あ、話は変わりますが、早くも東京の桜が開花したそうですね。

 

 

 

つい先程テレビから流れて来たその情報を元に、こうしてはおれんと開花したばかりの桜を一目見ようとチャリをスッ飛ばしている最中にまーた雨が降ってきましたよっつーね。

 

 

 

f:id:kks1081:20170326055716j:image

 

しかも全然、咲いてないしっつー話。

 

 

健康を気遣うという話。

健康には発酵食品が良いとの情報を受けて、早速コンビニで買って来ました。

 

 

 

 一品目。

 

 

 

f:id:kks1081:20170325052726j:image

 

明治ブルガリアヨーグルト

 

 

 

果たして文字のサイズを大にして、尚且つ色を設定してまで書く意味があったのかはさておき、先ず一品目はご存知ヨーグルトを購入しました。

 

 

 

 2品目。

 

 

 

f:id:kks1081:20170325054135j:image

 

白菜キムチ。

 

 

 

どちらも俺の大好物である事は確かなのですが、では、これらの発酵食品もとい健康食品が交わるとどうなるのか?

 

 

 

その健康数値たるや、食べた瞬間に俺の血管という血管からは血が吹き飛び出し、その出血の勢いを動力とした俺の体は、ベトナムに構えるアンコールワットの最上部へ突き刺さるという事まで予想される程です。

 

 

 

f:id:kks1081:20170325055900j:image

 

先ずはヨーグルトにキムチを丸々1パック全部入れます、その光景はチョイ足しなんて可愛らしいレベルの物ではありません。というか何だコレ。

 

 

 

その後は取り憑かれたようにひたすらと混ぜていきます、その間はシンプルに酸っぱい匂いだけが部屋に充満するので注意が必要です。

 

 

 

 

f:id:kks1081:20170325060318j:image 

 

いや、クッサっ!!

 

 

 

匂いもそうなのですが、その味ときたら20年間ほったらかしてた冷蔵庫の中のような味がします、自分に子供が生まれていてもおかしくない時を経験してきたようなその味は、まるで20年間ほったらかしてた冷蔵庫の中のような味がします(←?)

 

 

恐らく頭がおかしくなる副作用があるので、オススメは出来ません。

 

 

給料日前日に贅沢する話。

 

先日、部屋のトイレをウンコのみで詰まらせました。

 

今まで、一度に大量の紙を流すとトイレが詰まるぞと自分に注意を促していただけに、シンプルにウンコだけでトイレを詰まらせたという今回の事実には驚きを隠せません。

 

 

 

よく公共施設に貼られてある「※紙以外の物は流さないでください」という注意書きに、じゃウンコはどうすんだよ!と今までツッコんできましたが、まさか本当にそういう意味だったのか?と、少し不安になりました。

 

 

 

どうも。バブルスです。

 

 

 

さて。明日は待ちに待った給料日という事で、本日は調子に乗ってランチを奮発してみました。

 

 

 

f:id:kks1081:20170323141453j:image

一人前¥3000という高級お寿司です。

 

 

 

明日が給料日だからこそ出来る贅沢です、おかげで財布の中身は空っぽになってしまいました。

 

 

 

最早、医者に診てもらうお金も俺には残されておりませんので、仮にこのお寿司で食中毒でも起こそうものなら野垂れ死ぬ事以外に選択肢はありませんが、その捨て身の姿勢がお寿司の美味さを格段に跳ね上げてくれると言えましょう。

 

 

 

f:id:kks1081:20170323142822j:image

 

 

流石は高級お寿司という事でネタも圧巻のサイズです、リーゼントみたいになってます、この一貫をオカズにして白飯3杯はいける自信があります。

 

 

 

f:id:kks1081:20170323141453j:image

 

 

では、一度、手に持ったお寿司を桶に戻します。

 

 

 

まだまだ食べません、それは食べる前に一度、お寿司を持って部屋を練り歩く為です。

 

 

 

このお寿司が美味いという事は誰にでも分かる事なのですが、残念ながらこのお寿司の持つ笑いのポテンシャルは未だ未知数です。

 

 

 

よく、食べ物で遊んではいけないと教わってきましたが、それでもこのお寿司には食べる以外にもっと他の可能性があるのではないか?と、筆者は考える次第です。

 

 

 

お寿司の桶を持った男が、まるでラウンドガールのように部屋を練り歩く姿は恐怖でしかありませんが、その楽しいひと時は一瞬にして幕を閉じました。

 

 

 

人間、絶望の淵に直面すると言葉が出なくなるとは本当だったようで、残りの記事は主に画像で説明しますのでお察しください。

 

 

 

…。

 

 

 

f:id:kks1081:20170323145648j:image

 

 

 

Oh…!!

 

 

 

f:id:kks1081:20170323145734j:image

 

 

 

Ohhhhhh!!

 

 

 

f:id:kks1081:20170323151708j:image

Oh!my、house!!(←?)

 

 

 

お寿司ばかり見ていたら掃除機のコードに足を取られまして、もちろん残さず食べましたけども、というか¥3000ともあれば喜んで食べますとも。

 

 

 

まさか自分の人生に「※この後、スタッフが美味しくいただきました。」のテロップが流れるとは思いませんでしたが、それでも味自体は美味たるものでしたのでご安心ください。

 

 

 

ごちそうさまでした、次こそは普通に食べようと思います。

 

多分、匂いフェチであるという話。

本日、にほんブログ村に登録してみました。

 

 

登録までの手順工程が思っていたよりも多く、その疲れにより今日はまともなネタが思い浮かびません。

 

 

そこで今日は、自分のフェチシズムについて簡単に話していこうと思います。

 

 

その事を前提とした上で、先ずは俺がよく言う口癖パターンを幾つか紹介します。

 

 

・「たとえると金持ちの家の玄関の匂い。」

 

 

・「今日どこかの家カレーじゃない?絶対カレーだって。」

 

 

・「その服お前ん家の臭い染み付きすぎ、一瞬お前ん家にワープしたのかと思った。」

 

 

・「俺の部屋ってそんな生臭い?え?マジ?築地?」

 

 

等等。

 

 

どの局面で使用しているかはさて置き、匂いにまつわる内容が多い事から察するに、俺は匂いに興味が深い人間だと思います。

 

 

そんな事から、今日は俺の好きな匂いを幾つか紹介します。

 

 

その1、ホコリ。

 

 

f:id:kks1081:20170322041327j:image

 

 

まさかのホコリが一発目から登場した事により、「おいおい、一体この後どうなるんだよ。」という人は置いといて話を続ける。

 

 

望ましくは特に年代物のホコリを嗅いでみていただきたい、芳醇な香りに加えどこか懐かしい匂いがする。

 

 

その2、赤ちゃん。

 

 

f:id:kks1081:20170322042024j:image

 

 

先程のホコリは何だったのか?夢だったのではないか?という、一瞬この記事に何が起きているのか分からなくなるかもしれないが、赤ちゃんは良い匂いがする。

 

 

肉ばかり食べている人間は体臭がキツくなるらしい、よって人体のメカニズム的に考えても、無機質な物ばかりを摂取している赤ちゃんは良い匂いがする。

 

 

ただし予期せぬお漏らしには注意が必要である、急に鼻腔を爆破されるケースも念頭に入れておかなければならない。

 

 

その3、ミヤマクワガタ

 

 

f:id:kks1081:20170322043143j:image

 

 

深山(ミヤマ)に生息されるクワガタなだけあって、その匂いの奥行には深い物がある。

 

 

ただし刺激しすぎると御自慢のハサミで鼻ごともがれる事があるので注意、「綺麗な薔薇には棘がある」赤ちゃん同様、良い匂いを嗅ぐには危険が付き物と言える。

 

 

その4、灯油。

 

 

f:id:kks1081:20170322043811j:image

 

 

いまだに灯油式ストーブを使用しているケチな家族を持つ方には馴染み深いだろう、筆者もその一人である。

 

 

火を見ると安心するという人類の進化の名残かは知らないが、灯油の匂いに筆者はロマンを感じる。

 

 

その5、床屋。

 

 

f:id:kks1081:20170322044519j:image

 

 

床屋でしか嗅いだ事がない整髪料の匂い+おじさんの匂いが見事にマッチ、まるで昭和にタイムスリップしたかの様な空間が嗅覚を通じて演出される。

散髪したてのおじさんでも可。

 

 

その6、歯を磨いて寝るのを忘れて寝てしまった翌日、奥歯に挟まってる前日に食べたシーチキンか何か。

 

 

f:id:kks1081:20170322045857j:image

 ※画像はシーチキン。

 

 

長ぇ。というかきったねぇ。

 

 

しかし大体臭い物は美味いのが世の常、あの爪楊枝で取り除いた時のモワンッ!と仄かに漂ってくる感じがクセになる。

 

 

他にも、「木工用ボンド」、「炊き立てのご飯」、「札束(実際に嗅いだ事はない)」等等が挙げられます。

 

 

より奇抜な好きな匂いがあればコメント欄にて教えてください、こんな感じで今日の記事を終わらさせていただきます。